CASE-001365 / 2026年度
秋田市役所 筆記試験不合格(大学4年・2026年度)
民間と並行しながら秋田市を受けて、筆記で落ちました。専門を4科目に絞りましたが、10月からの7ヶ月では固まりきりませんでした。民間の選考が重なった3月以降、ほとんど手が止まっています。
- 受験年度
- 2026年度
- 主な受験先
- 秋田市役所
- 試験結果
- 筆記試験不合格
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 大学4年
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 新卒
- 受験時年齢
- 22歳
- 大学区分
- 公立
- 勉強方法
- 完全独学
- 勉強期間
- 7ヶ月(2025年10月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日2h/休日5h
- 民間併願
- 民間併願あり
勉強の進め方
10月から専門4科目を進めましたが、2科目までしか仕上がっていません。民間の面接が増えるにつれ、勉強に充てる時間が削られていきました。市の資料はまだ開けていません。
イチオシの教材
民間の選考と重なる時期があり、筆記は最短で仕上げたいと考えました。範囲が削られていて、限られた時間でも一周はできます。
ほかに使ったもの:新スーパー過去問ゼミ
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振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
足りなかったと思うこと
専門4科目のうち2科目しか仕上がっていませんでした。
次に変えること
次は科目数を減らさず、優先順位をつけて回します。
後悔していること
民間の面接日程を先に決めてしまい、勉強時間が後回しになったことです。
これから受験する人へ
民間と並行するなら、専門科目のある試験は範囲を絞りすぎないでください。2科目だけだと、どちらかが崩れたときの逃げ場がありません。
