CASE-001302 / 2022年度
富山県庁 面接不合格(大学4年・2022年度)
富山県庁を受けて、面接で落ちました。筆記は上位で通っています。持ち家率や共働き率が高い県だという話を用意していましたが、それが県の仕事とどうつながるのかを聞かれて答えられませんでした。
- 受験年度
- 2022年度
- 主な受験先
- 富山県庁
- 試験結果
- 面接不合格
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 大学4年
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 新卒
- 受験時年齢
- 22歳
- 大学区分
- 公立
- 勉強方法
- 完全独学
- 勉強期間
- 10ヶ月(2021年08月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日3h/休日7h
- 民間併願
- 民間併願なし
勉強の進め方
8月から専門を5科目そろえ、過去問を3周しました。筆記の手応えはあり、そこに不安はありません。県の統計は見ていましたが、施策までは追っていませんでした。
イチオシの教材
独学で進めると、自分の進み方が遅いのか速いのか判断がつきませんでした。計画の立て方そのものが書いてあり、迷う時間が減ります。
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面接で聞かれたこと
- 共働きの多い県で、行政は何をすべきだと思いますか。
- 県の子育て支援で知っているものはありますか。
- 学生時代に力を入れたことを教えてください。
- ほかに受けている自治体はありますか。
受験した本人の記憶に基づく記録です。実際の出題や次回の出題を保証するものではありません。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
足りなかったと思うこと
統計の特徴は言えましたが、県の施策と結びつけられませんでした。
次に変えること
統計を見たら、それに対応する事業を必ず1つ探すようにします。
これから受験する人へ
統計の特徴を覚えるだけでは足りません。その数字を前提に県が何をしているかまで見ておいてください。
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