土木/大卒程度
横浜市を含む数か所を受験し、横浜市から内定をいただきました。これから受験する人の参考に、当時の準備の流れを残しておきます。
この体験記を読む政令指定都市 / 神奈川県
横浜市を受験した方の体験記を17件掲載しています。試験結果、勉強期間、使った教材、面接で実際に聞かれた質問を確認できます。
集計対象:横浜市に該当する公開済みの掲載体験記17件/受験結果17件(2026年11月3日時点)。 この件数は本サイトに投稿された記録の内訳であり、公務員試験の実際の合格率・倍率ではありません。 投稿者に偏りがあるため、公式の倍率の代わりにはなりません。掲載内容は受験者の記憶に基づく投稿で、運営が確認してから公開しています。
横浜市は、政令指定都市のなかで最も人口の多い市です。18の区それぞれに区役所があり、本庁と区役所とで仕事の性格が変わります。港湾、都心部の再開発、郊外の住宅地の高齢化と、抱える課題の幅が広いのが特徴です。
横浜市役所の採用試験では、大きな市のなかでどの分野・どの地域に関わりたいのかを絞って語れると、面接で志望動機がはっきりします。本庁と区役所の仕事内容の違いや、技術職の配属先を調べておくと、入庁後の姿を具体的に話せます。
合格体験記では、本庁と区役所のどちらでどんな仕事をしたいかをどう語ったか、併願先との違いをどう説明したかに注目すると、面接準備の参考になります。
土木/大卒程度
横浜市を含む数か所を受験し、横浜市から内定をいただきました。これから受験する人の参考に、当時の準備の流れを残しておきます。
一般行政/短大卒程度
縁あって横浜市を志望し、最終合格まで進むことができました。筆記対策と並行して面接準備を進めたことが、最終的に合格につながったと感じています。
一般行政/高卒程度
横浜市ともう一か所を受験し、横浜市に合格しました。働きながらの受験でしたが、限られた時間の使い方を工夫して合格まで到達できました。
一般行政/大卒程度
民間と並行しながら横浜市を受けて、面接で落ちました。筆記は問題なく通っています。市の規模の大きさに気圧されて、どの部署で何をしたいかを絞り…
一般行政/大卒程度
横浜市1本に絞って準備し、最終合格まで進めました。振り返ると、早めに面接の準備を始めたことが一番大きかったと感じています。
一般行政/大卒程度
横浜市の採用区分で最終合格し、入庁予定です。準備には苦労しましたが、振り返れば一つずつ積み重ねた結果だったと思います。
なぜ民間ではなく公務員を志望するのですか。
2024年度 / 公務員志望理由 / CASE-001990
横浜市を志望した理由を、他の政令指定都市と比較しながら教えてください。
2024年度 / 自治体志望理由 / CASE-001990
併願状況を教えてください。第一志望はどこですか。
2024年度 / その他 / CASE-001990
横浜市を志望した理由を、他の政令指定都市と比較しながら教えてください。
2025年度 / 自治体志望理由 / CASE-001992
横浜市の職員として、10年後どうなっていたいですか。
2025年度 / 自治体志望理由 / CASE-001992
チームで意見が対立したとき、あなたはどう動きますか。
2025年度 / 人間関係 / CASE-001992
勉強方法は複数選択できるため、合計は掲載体験記数と一致しません。
横浜市を受験した体験記の中で、同時に受験されていた受験先です。掲載件数の多い順に表示しています。地理的な近さで並べたものではありません。
このサイトには、横浜市の面接で実際に聞かれた質問を55件掲載しています(2026年11月3日時点)。多いのは「自治体志望理由」「自治体研究」「ガクチカ」に関する質問です。たとえば「横浜市を志望した理由を、他の政令指定都市と比較しながら教えてください。」「横浜市のどんな課題に関心がありますか。」といった質問が記録されています。いずれも受験者の記憶に基づく投稿で、次回の出題を保証するものではありません。
横浜市の体験記を17件掲載しており、内訳は最終合格13件・不合格4件です(2026年11月3日時点)。不合格の記録には、どの段階で不合格になったかと、本人が振り返った反省点が書かれています。件数は投稿された記録の内訳で、実際の合格率や倍率ではありません。
試験区分ごとの体験記は、大卒程度13件、社会人経験者2件、高卒程度1件、短大卒程度1件です。区分の有無や受験資格は年度によって変わるため、最新の受験案内で確認してください。
大学名は投稿者が公開を選んだ場合だけ表示しているため、ここでは大学の区分で答えます。掲載体験記の大学区分は、私立10件、公立4件、国立3件です(合否を問わず集計)。投稿された記録の内訳で、採用での学歴の扱いを示すものではありません。
勉強期間を回答した掲載体験記17件の平均は10.4か月です(2026年11月3日時点、合否を問わず集計)。体験記ごとに、勉強を始めた時期や平日・休日の勉強時間も確認できます。
掲載体験記の勉強方法は、「完全独学」8件、「予備校通学」5件、「大学講座」2件、「オンライン講座」1件、「予備校通信」1件です(複数回答のため合計は体験記数と一致しません)。どの方法なら合格するかを示すものではないので、勉強の進め方は各体験記の記録を参考にしてください。
掲載体験記で横浜市と同じ年に受験されていたのは、東京都庁、川崎市、国家一般職(大卒程度)などです(掲載件数の多い順)。
倍率は年度や試験区分によって変わるため、このサイトでは数値を載せていません。最新の倍率は、横浜市が公表している採用試験の実施状況で確認してください。このサイトの合格・不合格の件数は投稿された記録の内訳で、倍率の代わりにはなりません。
同じ運営元の公務員試験対策メディア「こうそうけん」で、横浜市の面接や志望動機の対策を解説しています。