CASE-001547 / 2026年度
横浜市 面接不合格(大学4年・2026年度)
民間と並行しながら横浜市を受けて、面接で落ちました。筆記は問題なく通っています。市の規模の大きさに気圧されて、どの部署で何をしたいかを絞り込めませんでした。大きな組織を受けるときの準備不足を、終わってから実感しています。
- 受験年度
- 2026年度
- 主な受験先
- 横浜市
- 試験結果
- 面接不合格
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 大学4年
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 新卒
- 受験時年齢
- 22歳
- 大学区分
- 公立
- 勉強方法
- 完全独学
- 勉強期間
- 9ヶ月(2025年09月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日3h/休日6h
- 民間併願
- 民間併願あり
勉強の進め方
9月から専門5科目をそろえ、過去問を3周しました。民間の選考と並行していたので、面接練習の回数が足りていません。市の資料は広く浅く見ただけで、深く掘り下げられませんでした。
イチオシの教材
民間の選考と重なる時期があり、筆記は最短で仕上げたいと考えました。作りが統一されていて、限られた時間でも一周はできます。
ほかに使ったもの:公務員試験 出るとこ過去問シリーズ/公務員試験 採点官はココで決める!合格面接術
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面接で聞かれたこと
- 市のどの分野に関わりたいですか。
- 民間も受けていますね。どちらが第一志望ですか。
- 大学で力を入れたことを教えてください。
- 希望しない部署に配属されても構いませんか。
受験した本人の記憶に基づく記録です。実際の出題や次回の出題を保証するものではありません。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
足りなかったと思うこと
市の規模の大きさに対して、扱いたい分野を絞り込めていませんでした。
次に変えること
次は分野を一つに絞り、そこを深く調べてから面接に臨みます。
これから受験する人へ
大きな市を受けるときほど、扱う分野を一つに絞って深掘りしてください。広く浅くでは、規模に負けて何も残りません。
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