CASE-002292 / 2025年度
福島市役所 最終合格(高校生・2025年度)
併願していた中で、福島市役所から最初に結果をいただきました。面接対策に時間を割いたことが、最終的に良い結果につながったと感じています。
- 受験年度
- 2025年度
- 主な受験先
- 福島市役所
- 試験結果
- 最終合格
- 採用状況
- 入庁
- 職種・区分
- 一般行政/高卒程度
- 受験時の属性
- 高校生
- 最終学歴
- 高校
- 新卒・既卒
- 新卒
- 受験時年齢
- 18歳
- 大学区分
- 私立
- 勉強方法
- 予備校通信
- 勉強期間
- 7ヶ月(2024年02月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日3h/休日8h
- 面接練習
- 4回/予備校の面接対策講座
公務員を目指した理由
海外留学の経験から、公共サービスのあり方に関心を持つようになりました。営利を目的にしない立場だからこそできる仕事があると考えました。
受験先の選び方
出身地ではありませんが、大学生活を送った福島市に恩返しをしたいと考え志望しました。
勉強の進め方
朝の時間を最優先にし、集中力が必要な科目は朝に固定して進めました。1日の終わりに、その日解いた問題数を数字で記録していました。
イチオシの教材
公務員試験 速攻の時事 実戦トレーニング編を繰り返し解いたことで、出題形式に慣れることができました。
ほかに使ったもの:畑中敦子の資料解釈 ザ・ベストNEO/公務員試験 採点官はココで決める!合格論文術
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苦手科目をどうしたか
文章理解で時間を使いすぎていたため、設問から先に読む解き方に変えて時間を短縮しました。得意な人に解き方のコツを聞き、自己流にこだわりすぎないようにしました。
面接対策をどう進めたか
友人と週に一度集まり、想定質問を出し合う練習を続けました。第三者の視点をもらうことで、自分では気づけない癖が分かりました。
面接で聞かれたこと
- 福島市のどんな課題に関心がありますか。
- ストレスを感じた場面と、その対処法を教えてください。
- 福島市の職員として、10年後どうなっていたいですか。
受験した本人の記憶に基づく記録です。実際の出題や次回の出題を保証するものではありません。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
合格した理由だと思うこと
苦手だった分野を早めに克服できたことで、直前期に余裕を持って過ごせたことが大きいです。
これから受験する人へ
情報収集は公式サイトを中心にし、思い込みで準備を進めないよう気をつけてください。
