CASE-002048 / 2025年度
神戸市 最終合格(民間勤務・2025年度)
併願していた中で、神戸市から最初に結果をいただきました。手応えのなかった科目もありましたが、総合点で最終合格をいただく形になりました。
- 受験年度
- 2025年度
- 主な受験先
- 神戸市
- 試験結果
- 最終合格
- 採用状況
- 辞退
- 職種・区分
- 一般行政/社会人経験者
- 受験時の属性
- 民間勤務
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 既卒
- 受験時年齢
- 31歳
- 大学区分
- 私立
- 勉強方法
- オンライン講座
- 勉強期間
- 9ヶ月(2024年09月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日1h/休日6h
- 面接練習
- 3回/大学のキャリアセンター
公務員を目指した理由
海外留学の経験から、公共サービスのあり方に関心を持つようになりました。一つの企業ではなく、地域全体に関わる規模の仕事に惹かれました。
受験先の選び方
指定都市は担当できる業務の幅が広く、自分のやりたいことに合うと考えました。
勉強の進め方
苦手科目を後回しにせず、最初の3か月で基礎を固めることを優先しました。SNSは受験期間だけ距離を置き、学習時間を確保していました。
イチオシの教材
みんなが欲しかった!公務員 合格へのはじめの一歩シリーズを繰り返し解いたことで、出題形式に慣れることができました。
ほかに使ったもの:上・中級公務員 論文試験 頻出テーマのまとめ方/寺本康之の面接回答大全
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苦手科目をどうしたか
数的処理が苦手で、パターンを覚える方針に切り替えてから解けるようになりました。苦手だと決めつけず、基礎に戻ってやり直したことが効果的でした。
面接対策をどう進めたか
予備校の面接対策講座を利用し、複数の講師から異なる視点でフィードバックをもらいました。毎回フィードバックをメモに残し、次の練習で改善するようにしました。
面接で聞かれたこと
- 神戸市のどんな課題に関心がありますか。
- ストレスを感じた場面と、その対処法を教えてください。
- 神戸市の職員として、10年後どうなっていたいですか。
受験した本人の記憶に基づく記録です。実際の出題や次回の出題を保証するものではありません。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
合格した理由だと思うこと
面接練習を重ねたことで、想定外の質問にもその場で考えて答える力がついたことが大きいです。
これから受験する人へ
面接は一人で仕上げようとせず、早めに誰かに聞いてもらうことをおすすめします。
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