CASE-001555 / 2026年度
警視庁 面接不合格(大学4年・2026年度)
警視庁を受けて、面接で落ちました。筆記と体力は基準を超えています。なぜ警視庁かという問いに、規模が大きいからという以上の理由を用意できていませんでした。併願先の県警との違いを、聞かれてから初めて考えた形になっています。
- 受験年度
- 2026年度
- 主な受験先
- 警視庁
- 試験結果
- 面接不合格
- 職種・区分
- 警察官/大卒程度
- 受験時の属性
- 大学4年
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 新卒
- 受験時年齢
- 22歳
- 大学区分
- 公立
- 勉強方法
- 完全独学
- 勉強期間
- 7ヶ月(2025年10月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日2h/休日5h
- 民間併願
- 民間併願なし
勉強の進め方
10月から教養の問題集を1冊に絞って繰り返しました。体力検査に向けて、週3回走る日を入れています。警視庁固有の資料は、あまり読み込んでいませんでした。
イチオシの教材
警視庁固有の資料まで手が回らず、教養は広く浅く見渡せるものだけで済ませました。要点だけに削られていて、七ヶ月でも全範囲に触れられます。
ほかに使ったもの:畑中敦子の判断推理 ザ・ベストNEO/現職人事が書いた「面接試験・官庁訪問」の本
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面接で聞かれたこと
- なぜ警視庁なのですか。
- ほかの県警との違いは何だと思いますか。
- 体力に自信はありますか。
- ほかに受けている試験はありますか。
受験した本人の記憶に基づく記録です。実際の出題や次回の出題を保証するものではありません。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
足りなかったと思うこと
なぜ警視庁かという問いに、規模が大きいという以上の理由がありませんでした。
次に変えること
警視庁ならではの仕事を一つ調べ、県警との違いを言えるようにします。
これから受験する人へ
規模が大きいからという理由だけでは、ほかの県警との違いを聞かれたときに詰まります。警視庁ならではの仕事を、具体的に一つ調べておいてください。
