CASE-001551 / 2025年度
警視庁 最終合格(既卒・2025年度)
既卒で警視庁に受かりました。1年目は民間で内定が出ないまま卒業しています。その1年の過ごし方を、面接で正直に話す準備をしました。民間で落ち続けた経験が、逆に粘り強さの証明になっています。
- 受験年度
- 2025年度
- 主な受験先
- 警視庁
- 試験結果
- 最終合格
- 採用状況
- 入庁
- 職種・区分
- 警察官/大卒程度
- 受験時の属性
- 既卒
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 既卒
- 受験時年齢
- 25歳
- 大学区分
- 私立
- 勉強方法
- 完全独学
- 勉強期間
- 10ヶ月(2024年08月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日3h/休日6h
- 民間併願
- 民間併願なし
勉強の進め方
8月から教養の問題集を1冊決めて繰り返しました。体力は落ちていなかったので、走る練習だけを追加しています。1年目に落ちた民間の面接を振り返り、話し方の癖を直しました。
イチオシの教材
1年目の民間の選考でつまずいた基礎から見直す必要がありました。基本だけに絞られているので、抜けを一つずつ埋めていけます。
ほかに使ったもの:公務員試験 速攻の時事/寺本康之の面接回答大全
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面接で聞かれたこと
- 1年目は民間を目指していたと聞きましたが、なぜ変えたのですか。
- 民間の選考で学んだことはありますか。
- 体力に自信はありますか。
- なぜ警察官なのですか。
受験した本人の記憶に基づく記録です。実際の出題や次回の出題を保証するものではありません。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
合格した理由だと思うこと
民間で落ち続けた経験を、粘り強さの証明として話せたことです。
これから受験する人へ
民間で落ち続けた経験は、隠さずむしろ粘り強さの材料にしてください。何度も挑戦したという事実は、そのまま評価につながります。
