CASE-003333 / 2025年度
愛知県庁 筆記不合格(民間勤務・2025年度)
愛知県庁に挑戦しましたが、筆記の得点が伸びず、そこで終わりました。同じ思いをする人が減ればと思い、反省点も含めて記録として残します。
- 受験年度
- 2025年度
- 主な受験先
- 愛知県庁
- 試験結果
- 筆記試験不合格
- 職種・区分
- 一般行政/社会人経験者
- 受験時の属性
- 民間勤務
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 既卒
- 受験時年齢
- 34歳
- 大学区分
- 私立
- 勉強方法
- オンライン講座
- 勉強期間
- 7ヶ月(2024年09月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日3h/休日5h
公務員を目指した理由
民間企業で働く中で、営利を追わない立場で地域に関わる仕事に魅力を感じるようになりました。一つの企業ではなく、地域全体に関わる規模の仕事に惹かれました。
受験先の選び方
愛知出身で、県外に出て感じた地元の課題に、行政の立場から関わりたいと考えました。
勉強の進め方
過去問を年度別に解くのではなく、分野別にまとめて繰り返す方法に途中で切り替えました。体調管理も大切だと考え、睡眠時間は削らないようにしていました。
イチオシの教材
畑中敦子の資料解釈 ザ・ベストNEOを繰り返し解いたことで、出題形式に慣れることができました。
ほかに使ったもの:公務員試験 速攻の時事/公務員試験 小論文の秘伝
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苦手科目をどうしたか
社会科学は範囲が広く感じましたが、頻出テーマに絞って優先順位をつけました。得意な人に解き方のコツを聞き、自己流にこだわりすぎないようにしました。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
足りなかったと思うこと
苦手科目を後回しにしていたことが、そのまま結果に出てしまいました。
次に変えること
次は過去問を早めに一周して苦手分野を把握し、時間配分を意識した演習を増やしたいと思います。
これから受験する人へ
志望動機は一つのエピソードから一貫して説明できるよう、早めに整理しておくと安心です。
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