CASE-002877 / 2025年度
愛知県庁 筆記不合格(既卒・2025年度)
愛知県庁の筆記試験を受けましたが、通過することができませんでした。準備の進め方に見直すべき点があったと、終わってから気づきました。
- 受験年度
- 2025年度
- 主な受験先
- 愛知県庁
- 試験結果
- 筆記試験不合格
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 既卒
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 既卒
- 受験時年齢
- 25歳
- 大学区分
- 私立
- 勉強方法
- 予備校通学
- 勉強期間
- 12ヶ月(2024年05月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日4h/休日8h
公務員を目指した理由
就職活動を進める中で、目先の利益より長期的な地域づくりに関わりたいと考えるようになりました。就職活動の軸を考える中で、最も納得できる選択肢でした。
受験先の選び方
説明会で愛知の職員の話を聞き、仕事の進め方が自分に合っていると感じました。
勉強の進め方
朝の時間を最優先にし、集中力が必要な科目は朝に固定して進めました。1日の終わりに、その日解いた問題数を数字で記録していました。
イチオシの教材
新スーパー過去問ゼミを繰り返し解いたことで、出題形式に慣れることができました。
ほかに使ったもの:公務員試験 速攻の時事 実戦トレーニング編/公務員試験 小論文の秘伝
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苦手科目をどうしたか
判断推理は図を書く練習を繰り返すことで、時間内に解けるようになりました。模試で結果が出るまで時間がかかりましたが、直前期に伸びを実感しました。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
足りなかったと思うこと
時事対策が不十分で、想定していたよりも点数が取れませんでした。
次に変えること
苦手分野を後回しにせず、早い時期から基礎を固め直したいと思います。
これから受験する人へ
苦手科目を後回しにせず、早い時期に基礎から見直すことをおすすめします。
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