CASE-001531 / 2026年度
東京都庁 最終合格(既卒・2026年度)
既卒で東京都庁に受かりました。1年目は民間の就職活動をしていて、内定は出ていましたが辞退して公務員に切り替えています。民間の内定を辞退した理由を、面接で正直に話す準備をしました。
- 受験年度
- 2026年度
- 主な受験先
- 東京都庁
- 試験結果
- 最終合格
- 採用状況
- 入庁
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 既卒
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 既卒
- 受験時年齢
- 24歳
- 大学区分
- 国立
- 勉強方法
- 完全独学
- 勉強期間
- 9ヶ月(2025年08月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日4h/休日8h
- 民間併願
- 民間併願なし
勉強の進め方
8月から専門5科目をそろえ、9ヶ月で3周しています。平日は4時間、休日は8時間です。都の広報誌を毎号読み、政策の変化を追いかけました。
イチオシの教材
都庁と併願する前提で、本番に近い難度で測れるものを選びました。実際の出題が並ぶので、解けたかどうかがごまかせません。
ほかに使ったもの:寺本康之の民法 ザ・ベスト ハイパー/寺本康之の面接回答大全
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面接で聞かれたこと
- 民間の内定を辞退したと聞きましたが、なぜですか。
- 都政のどの分野に関心がありますか。
- 大学で力を入れたことを教えてください。
- 希望しない部署に配属されても構いませんか。
受験した本人の記憶に基づく記録です。実際の出題や次回の出題を保証するものではありません。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
合格した理由だと思うこと
民間の内定を辞退した経緯を、正直に説明できたことです。
これから受験する人へ
民間の内定を辞退した経緯は、隠さず正直に話してください。迷った末に決めたという話のほうが、かえって信頼されます。
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