CASE-001487 / 2022年度
徳島市役所 最終合格(大学4年・2022年度)
徳島市を受けました。四国は受験先が多くなく、県外に出るか地元に残るかの選択になります。地元に残ると決めた理由を、面接で何度も確かめられています。阿波踊りの運営に関わった経験を、志望動機の一部にしました。
- 受験年度
- 2022年度
- 主な受験先
- 徳島市役所
- 試験結果
- 最終合格
- 採用状況
- 入庁
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 大学4年
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 新卒
- 受験時年齢
- 22歳
- 大学区分
- 公立
- 勉強方法
- 完全独学
- 勉強期間
- 8ヶ月(2021年10月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日3h/休日6h
- 民間併願
- 民間併願なし
勉強の進め方
10月から専門5科目をそろえ、過去問を3周しています。教養は数的処理に毎日1時間を充てました。市の観光統計を読み、阿波踊りの来場者数の推移を確かめています。
イチオシの教材
観光統計を読む時間を確保したくて、専門は効率よく進めたいと考えました。場面から入る説明なので、読む速さが他の科目に近づきます。
ほかに使ったもの:新スーパー過去問ゼミ/現職人事が書いた「面接試験・官庁訪問」の本
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面接で聞かれたこと
- なぜ県外に出ずに地元に残ったのですか。
- 阿波踊りについて知っていることを話してください。
- 大学で力を入れたことを教えてください。
- 希望しない部署に配属されても構いませんか。
受験した本人の記憶に基づく記録です。実際の出題や次回の出題を保証するものではありません。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
合格した理由だと思うこと
地元に残ると決めた理由を、具体的に説明できたことです。
これから受験する人へ
地元に残ると決めた理由は、必ず深く聞かれます。何となくではなく、具体的な理由を用意してください。
