一般行政/大卒程度
大阪市を志望先に選び、最終合格まで到達できました。これから受験する人の参考に、当時の準備の流れを残しておきます。
この体験記を読む政令指定都市 / 大阪府
大阪市を受験した方の体験記を16件掲載しています。試験結果、勉強期間、使った教材、面接で実際に聞かれた質問を確認できます。
集計対象:大阪市に該当する公開済みの掲載体験記16件/受験結果16件(2026年11月3日時点)。 この件数は本サイトに投稿された記録の内訳であり、公務員試験の実際の合格率・倍率ではありません。 投稿者に偏りがあるため、公式の倍率の代わりにはなりません。掲載内容は受験者の記憶に基づく投稿で、運営が確認してから公開しています。
大阪市は西日本で最大の政令指定都市です。24の区があり、都心部と下町とでは住民の構成も課題も異なるため、区ごとの取り組みに幅があるのが特徴です。
大阪府庁と迷う人も多い大阪市役所では、府ではなく市で何をしたいのかを、区役所の取り組みのような身近な仕事内容から語れるかが面接での説得力になります。市立病院の看護職などは行政職と試験の中身が違うので、職種ごとに受験案内を確認しておきましょう。
合格体験記では、府と市の違いをどう説明したか、区役所の取り組みをどう調べたかに注目して読むと、面接準備の参考になります。
一般行政/大卒程度
大阪市を志望先に選び、最終合格まで到達できました。これから受験する人の参考に、当時の準備の流れを残しておきます。
一般行政/大卒程度
大阪市1本に絞って準備し、最終合格まで進めました。同じ大阪市を志望する人の参考になればと思い、記録として書いておきます。
一般行政/社会人経験者
大阪市の採用区分で最終合格し、入庁予定です。振り返ると、早い段階から大阪市のことを調べていたのが良かったと思います。
一般行政/社会人経験者
都市計画コンサルタントで8年働いてから、大阪市の経験者枠を受けました。大阪市の再開発事業に関わった経験があり、行政側からの視点を問われていま…
一般行政/高卒程度
大阪市ともう一か所を受験し、大阪市に合格しました。結果だけでなく、途中で変えた勉強のやり方も含めて記録しておきます。
一般行政/大卒程度
大阪市の筆記試験は通過しましたが、面接で不合格となりました。併願先の結果はこれからですが、今回の反省を次に活かしたいと思います。
大阪市を志望した理由を、他の政令指定都市と比較しながら教えてください。
2025年度 / 自治体志望理由 / CASE-002032
大阪市の職員として、10年後どうなっていたいですか。
2025年度 / 自治体志望理由 / CASE-002032
チームで意見が対立したとき、あなたはどう動きますか。
2025年度 / 人間関係 / CASE-002032
併願状況を教えてください。第一志望はどこですか。
2024年度 / その他 / CASE-002034
チームで意見が対立したとき、あなたはどう動きますか。
2024年度 / 人間関係 / CASE-002034
大阪市を志望した理由を、他の政令指定都市と比較しながら教えてください。
2024年度 / 自治体志望理由 / CASE-002034
勉強方法は複数選択できるため、合計は掲載体験記数と一致しません。
このサイトには、大阪市の面接で実際に聞かれた質問を57件掲載しています(2026年11月3日時点)。多いのは「自治体志望理由」「自治体研究」に関する質問です。たとえば「併願状況を教えてください。第一志望はどこですか。」「大阪市を志望した理由を、他の政令指定都市と比較しながら教えてください。」といった質問が記録されています。いずれも受験者の記憶に基づく投稿で、次回の出題を保証するものではありません。
大阪市の体験記を16件掲載しており、内訳は最終合格13件・不合格3件です(2026年11月3日時点)。不合格の記録には、どの段階で不合格になったかと、本人が振り返った反省点が書かれています。件数は投稿された記録の内訳で、実際の合格率や倍率ではありません。
試験区分ごとの体験記は、大卒程度10件、高卒程度3件、社会人経験者2件、短大卒程度1件です。区分の有無や受験資格は年度によって変わるため、最新の受験案内で確認してください。
大学名は投稿者が公開を選んだ場合だけ表示しているため、ここでは大学の区分で答えます。掲載体験記の大学区分は、私立11件、公立4件、国立1件です(合否を問わず集計)。投稿された記録の内訳で、採用での学歴の扱いを示すものではありません。
勉強期間を回答した掲載体験記16件の平均は9.8か月です(2026年11月3日時点、合否を問わず集計)。体験記ごとに、勉強を始めた時期や平日・休日の勉強時間も確認できます。
掲載体験記の勉強方法は、「完全独学」9件、「予備校通学」3件、「予備校通信」3件、「オンライン講座」1件です(複数回答のため合計は体験記数と一致しません)。どの方法なら合格するかを示すものではないので、勉強の進め方は各体験記の記録を参考にしてください。
倍率は年度や試験区分によって変わるため、このサイトでは数値を載せていません。最新の倍率は、大阪市が公表している採用試験の実施状況で確認してください。このサイトの合格・不合格の件数は投稿された記録の内訳で、倍率の代わりにはなりません。
同じ運営元の公務員試験対策メディア「こうそうけん」で、大阪市の面接や志望動機の対策を解説しています。