CASE-003155 / 2025年度
大阪市 面接不合格(大学4年・2025年度)
大阪市の筆記試験は通過しましたが、面接で不合格となりました。併願先の結果はこれからですが、今回の反省を次に活かしたいと思います。
- 受験年度
- 2025年度
- 主な受験先
- 大阪市
- 試験結果
- 面接不合格
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 大学4年
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 新卒
- 受験時年齢
- 21歳
- 大学区分
- 公立
- 勉強方法
- 完全独学
- 勉強期間
- 12ヶ月(2024年01月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日3h/休日7h
- 面接練習
- 6回/家族
公務員を目指した理由
アルバイト先で行政の窓口対応を見る機会があり、その仕事の幅広さに関心を持ちました。営利を目的にしない立場だからこそできる仕事があると考えました。
受験先の選び方
大阪市出身で、市外に出て感じた地元の課題に、行政の立場から関わりたいと考えました。
勉強の進め方
苦手科目を後回しにせず、最初の3か月で基礎を固めることを優先しました。1日の終わりに、その日解いた問題数を数字で記録していました。
イチオシの教材
最初でつまずかない経済学 マクロ編を繰り返し解いたことで、出題形式に慣れることができました。
ほかに使ったもの:3分で学んで10秒で解ける! たくまる&かずまの公務員教養試験 超速テクニック集/上・中級公務員 論文試験 頻出テーマのまとめ方
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苦手科目をどうしたか
資料解釈は慣れが必要な分野だったので、毎日1問だけ必ず解く習慣をつけました。解く手順を紙に書き出し、毎回同じ順番で考えるようにしたら安定してきました。
面接対策をどう進めたか
志望動機と自己PRを、同じエピソードから一貫して話せるように整理しました。答えを言ったあとに理由を一つ添える話し方を、何度も練習しました。
面接で聞かれたこと
- 大阪市の総合計画で気になった施策はありますか。
- 苦手なタイプの人と、どう関わってきましたか。
- これまでの経験で、行政の仕事に活かせることは何ですか。
受験した本人の記憶に基づく記録です。実際の出題や次回の出題を保証するものではありません。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
足りなかったと思うこと
深掘りの質問にうまく答えられず、準備不足を痛感しました。
次に変えること
一人で抱え込まず、早めに誰かに面接練習を見てもらうべきだったと思います。
これから受験する人へ
面接は一人で仕上げようとせず、早めに誰かに聞いてもらうことをおすすめします。
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