CASE-003894 / 2025年度
草津市役所 筆記不合格(既卒・2025年度)
草津市役所を受験しましたが、筆記試験の段階で不合格となりました。準備の進め方に見直すべき点があったと、終わってから気づきました。
- 受験年度
- 2025年度
- 主な受験先
- 草津市役所
- 試験結果
- 筆記試験不合格
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 既卒
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 既卒
- 受験時年齢
- 25歳
- 大学区分
- 公立
- 勉強方法
- 予備校通学
- 勉強期間
- 8ヶ月(2024年01月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日6h/休日6h
公務員を目指した理由
アルバイト先で行政の窓口対応を見る機会があり、その仕事の幅広さに関心を持ちました。就職活動の軸を考える中で、最も納得できる選択肢でした。
受験先の選び方
草津市の産業構造に関心があり、そこに関わる仕事をしたいと考えました。
勉強の進め方
過去問を年度別に解くのではなく、分野別にまとめて繰り返す方法に途中で切り替えました。体調管理も大切だと考え、睡眠時間は削らないようにしていました。
イチオシの教材
数的推理の考え方を根本から説明してくれるので、丸暗記に頼らずに済みました。1日の勉強の最初に開いて、頭を切り替える習慣にしていました。
ほかに使ったもの:畑中敦子の数的推理 ザ・ベストNEO/公務員試験 採点官はココで決める!合格論文術
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苦手科目をどうしたか
社会科学は範囲が広く感じましたが、頻出テーマに絞って優先順位をつけました。苦手だと決めつけず、基礎に戻ってやり直したことが効果的でした。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
足りなかったと思うこと
教養試験の得点が伸びず、基礎の詰めが甘かったのだと思います。
次に変えること
苦手分野を後回しにせず、早い時期から基礎を固め直したいと思います。
これから受験する人へ
志望動機は一つのエピソードから一貫して説明できるよう、早めに整理しておくと安心です。
