CASE-003141 / 2025年度
横浜市 最終合格(既卒・2025年度)
横浜市の採用区分で最終合格し、入庁予定です。準備には苦労しましたが、振り返れば一つずつ積み重ねた結果だったと思います。
- 受験年度
- 2025年度
- 主な受験先
- 横浜市
- 試験結果
- 最終合格
- 採用状況
- 入庁
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 既卒
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 既卒
- 受験時年齢
- 23歳
- 大学区分
- 私立
- 勉強方法
- 予備校通学
- 勉強期間
- 10ヶ月(2024年03月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日4h/休日7h
- 面接練習
- 3回/大学のキャリアセンター
公務員を目指した理由
大学の授業で行政の政策形成を学び、実際に携わる仕事をしたいと考えるようになりました。営利を目的にしない立場だからこそできる仕事があると考えました。
受験先の選び方
インターンシップで横浜市の業務を知る機会があり、志望を固めました。
勉強の進め方
苦手科目を後回しにせず、最初の3か月で基礎を固めることを優先しました。SNSは受験期間だけ距離を置き、学習時間を確保していました。
イチオシの教材
最初でつまずかない経済学 ミクロ編を繰り返し解いたことで、出題形式に慣れることができました。
ほかに使ったもの:公務員試験 速攻の時事 実戦トレーニング編/公務員教科書 2週間完成 動画とアプリで学ぶ 論文・作文 全公務員試験対応/寺本康之の面接回答大全
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苦手科目をどうしたか
判断推理は図を書く練習を繰り返すことで、時間内に解けるようになりました。模試で結果が出るまで時間がかかりましたが、直前期に伸びを実感しました。
面接対策をどう進めたか
本番と同じ服装・持ち物で模擬面接を行い、当日の緊張感に慣れておきました。緊張しやすい性格なので、練習量でカバーする方針で臨みました。
面接で聞かれたこと
- チームで成果を出した経験を教えてください。
- 周りからどんな人だと言われますか。
- 学生時代に最も力を入れたことを、結果まで含めて教えてください。
受験した本人の記憶に基づく記録です。実際の出題や次回の出題を保証するものではありません。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
合格した理由だと思うこと
面接練習を重ねたことで、想定外の質問にもその場で考えて答える力がついたことが大きいです。
これから受験する人へ
本番形式で時間を計って解く練習を、早めに習慣にしておくとよいと思います。
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