CASE-000270 / 2025年度
神奈川県庁 結果待ち(その他大学生・2025年度)
大学3年から準備を始めて、まだ本番はこれからです。記録として途中経過を残しておきます。予備校に通い始めたところで、いまは専門科目のインプットの真っ最中です。先に始めた友人の話を聞くかぎり、3年の春から動き出せているのは早いほうだと思います。
- 受験年度
- 2025年度
- 主な受験先
- 神奈川県庁
- 試験結果
- 結果待ち
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- その他大学生
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 新卒
- 受験時年齢
- 21歳
- 大学区分
- 国立
- 勉強方法
- 予備校通学
- 勉強期間
- 4ヶ月(2025年02月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日3h/休日6h
- 民間併願
- 民間併願あり
- 面接練習
- 0回
公務員を目指した理由
まだ明確には固まっていません。大学の授業で地方財政を扱い、自治体の予算の組み方に興味を持ったのが今のところの理由です。
受験先の選び方
これから決めます。今は県庁を仮の第一志望にして、講義の内容と照らしながら考えているところです。
勉強の進め方
2月から予備校の講義が始まりました。週3コマの通学と、講義の復習で平日3時間です。今は憲法と民法を並行して進めています。民法が想像以上に重く、範囲の広さに驚いているところです。数的処理は毎日10問と決めて、講義とは別枠で続けています。
1日のスケジュール
週3コマの予備校通学と、平日3時間の復習。数的処理は毎日10問を別枠で続けています。
イチオシの教材
まだ1周目の途中ですが、民法の範囲の広さに潰されずに済んでいるのはこの本のおかげです。どこが重い論点かが分かるので、力の抜きどころを判断できます。
ほかに使ったもの:新スーパー過去問ゼミ/畑中敦子の数的推理 ザ・ベストNEO
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苦手科目をどうしたか
民法の範囲の広さに驚いています。今は1周目なので、理解しきれなくても止まらずに進めることを優先しています。
面接対策をどう進めたか
まだ始めていません。筆記が終わってからでは遅いと聞くので、年明けには手をつけるつもりです。
これから受験する人へ
まだ結果が出ていないので助言できることはありませんが、早く始めた分の余裕は確かにあります。
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