CASE-003249 / 2025年度
東大阪市役所 最終合格(大学4年・2025年度)
地元の東大阪市役所を受験し、最終合格することができました。準備には苦労しましたが、振り返れば一つずつ積み重ねた結果だったと思います。
- 受験年度
- 2025年度
- 主な受験先
- 東大阪市役所
- 試験結果
- 最終合格
- 採用状況
- 辞退
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 大学4年
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 新卒
- 受験時年齢
- 23歳
- 大学区分
- 私立
- 勉強方法
- 完全独学
- 勉強期間
- 11ヶ月(2024年03月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日2h/休日6h
- 面接練習
- 5回/友人同士
公務員を目指した理由
家族が公的な相談窓口を利用した経験から、支える側の仕事に関心を持ちました。一人ひとりの暮らしに直接関わり、結果が目に見える仕事だと感じています。
受験先の選び方
東大阪市の防災・減災の取り組みに関心を持ち、志望先に選びました。
勉強の進め方
週ごとに学習計画を見直し、進み具合に応じて配分を柔軟に変えていました。無理に長時間を確保するより、毎日続けることを優先しました。
イチオシの教材
公務員試験 厳選!過去問解きまくり!シリーズを繰り返し解いたことで、出題形式に慣れることができました。
ほかに使ったもの:畑中敦子の判断推理 ザ・ベストNEO/公務員試験 小論文の秘伝/寺本康之の面接回答大全
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苦手科目をどうしたか
苦手だった論文は、書く前に構成をメモする練習を重ねて改善しました。時間を計って解く練習を重ね、本番でも焦らず対応できました。
面接対策をどう進めたか
志望動機と自己PRを、同じエピソードから一貫して話せるように整理しました。本番の順番や時間配分も意識して、繰り返し練習しました。
面接で聞かれたこと
- 苦手なタイプの人と、どう関わってきましたか。
- これまでの経験で、行政の仕事に活かせることは何ですか。
- 東大阪市の総合計画で気になった施策はありますか。
受験した本人の記憶に基づく記録です。実際の出題や次回の出題を保証するものではありません。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
合格した理由だと思うこと
苦手だった分野を早めに克服できたことで、直前期に余裕を持って過ごせたことが大きいです。
これから受験する人へ
面接は一人で仕上げようとせず、早めに誰かに聞いてもらうことをおすすめします。
