CASE-002985 / 2024年度
市川市役所 筆記不合格(大学4年・2024年度)
市川市役所に挑戦しましたが、筆記の得点が伸びず、そこで終わりました。準備の進め方に見直すべき点があったと、終わってから気づきました。
- 受験年度
- 2024年度
- 主な受験先
- 市川市役所
- 試験結果
- 筆記試験不合格
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 大学4年
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 新卒
- 受験時年齢
- 23歳
- 大学区分
- 私立
- 勉強方法
- 完全独学
- 勉強期間
- 11ヶ月(2023年03月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日2h/休日6h
公務員を目指した理由
大学の授業で行政の政策形成を学び、実際に携わる仕事をしたいと考えるようになりました。就職活動の軸を考える中で、最も納得できる選択肢でした。
受験先の選び方
市川市出身で、市外に出て感じた地元の課題に、行政の立場から関わりたいと考えました。
勉強の進め方
苦手科目を後回しにせず、最初の3か月で基礎を固めることを優先しました。1日の終わりに、その日解いた問題数を数字で記録していました。
イチオシの教材
新スーパー過去問ゼミを繰り返し解いたことで、出題形式に慣れることができました。
ほかに使ったもの:公務員試験 無敵の文章理解メソッド/公務員教科書 2週間完成 動画とアプリで学ぶ 論文・作文 全公務員試験対応
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苦手科目をどうしたか
社会科学は範囲が広く感じましたが、頻出テーマに絞って優先順位をつけました。得意な人に解き方のコツを聞き、自己流にこだわりすぎないようにしました。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
足りなかったと思うこと
苦手科目を後回しにしていたことが、そのまま結果に出てしまいました。
次に変えること
苦手分野を後回しにせず、早い時期から基礎を固め直したいと思います。
これから受験する人へ
筆記が終わってから面接準備を始めると間に合いません。並行して進めてください。
