CASE-001497 / 2026年度
富山市役所 筆記試験不合格(大学4年・2026年度)
民間と並行しながら富山市を受けて、筆記で落ちました。専門を4科目に絞りましたが、11月からの7ヶ月では固まりきりませんでした。路面電車には実際に乗りましたが、筆記の準備が追いつきませんでした。
- 受験年度
- 2026年度
- 主な受験先
- 富山市役所
- 試験結果
- 筆記試験不合格
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 大学4年
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 新卒
- 受験時年齢
- 22歳
- 大学区分
- 公立
- 勉強方法
- 完全独学
- 勉強期間
- 7ヶ月(2025年11月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日2h/休日5h
- 民間併願
- 民間併願あり
勉強の進め方
11月から専門4科目を進めましたが、2科目までしか仕上がっていません。民間の面接が3月から増え、勉強に充てる時間が削られていきました。市の資料は読みましたが、筆記の対策が優先できませんでした。
イチオシの教材
現地見学の時間を確保したくて、筆記は最短で片づけるつもりでした。範囲が削られていて、短い時間でも一周できるはずでした。
ほかに使ったもの:寺本康之の行政法 ザ・ベスト ハイパー
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振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
足りなかったと思うこと
専門4科目のうち2科目しか仕上がっていませんでした。
次に変えること
次は現地見学より先に、筆記の基礎を固めます。
これから受験する人へ
民間と並行するなら、専門科目のある試験は範囲を絞りすぎないでください。現地に足を運ぶより先に、筆記の基礎を固めることが大事です。
