CASE-001391 / 2022年度
八戸市役所 最終合格(既卒・2022年度)
既卒で八戸市を受けました。水産加工と工業港が市の産業の中心です。1年目は民間で落ち続けて、2年目に切り替えています。民間で落ちた話を、そのまま公務員試験の動機にはしないよう気をつけました。
- 受験年度
- 2022年度
- 主な受験先
- 八戸市役所
- 試験結果
- 最終合格
- 採用状況
- 入庁
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 既卒
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 既卒
- 受験時年齢
- 24歳
- 大学区分
- 公立
- 勉強方法
- 完全独学
- 勉強期間
- 10ヶ月(2021年08月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日3h/休日6h
- 民間併願
- 民間併願なし
勉強の進め方
8月から専門5科目をそろえ、10ヶ月で3周しています。1年目に使った参考書は制度が変わっていて、買い直しました。市の水産業に関する資料を読み、水揚げ量の推移を確かめています。
イチオシの教材
一年目に使った本は制度が変わっていて、買い直す必要がありました。単元の区切りが細かく、二年目の進度を測る目安になります。
ほかに使ったもの:新スーパー過去問ゼミ/公務員試験 速攻の時事/寺本康之の面接回答大全
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面接で聞かれたこと
- 1年目は民間を目指していたと聞きましたが、なぜ変えたのですか。
- 市の水産業について知っていることを話してください。
- 大学で力を入れたことを教えてください。
- ほかに受けている自治体はありますか。
受験した本人の記憶に基づく記録です。実際の出題や次回の出題を保証するものではありません。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
合格した理由だと思うこと
民間で落ちた経験と、公務員を選んだ理由を分けて話せたことです。
これから受験する人へ
民間で落ちた経験は、正直に話しても構いません。ただそれを動機にせず、公務員を選んだ理由は別に用意してください。
