CASE-001298 / 2024年度
徳島県庁 最終合格(大学4年・2024年度)
徳島県庁を受けました。光ファイバーの整備が早くから進んだ県で、そこを活かした働き方の話が面接に出ます。県外の企業が拠点を置いた例を調べてから臨みました。
- 受験年度
- 2024年度
- 主な受験先
- 徳島県庁
- 試験結果
- 最終合格
- 採用状況
- 入庁
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 大学4年
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 新卒
- 受験時年齢
- 22歳
- 大学区分
- 公立
- 勉強方法
- 完全独学
- 勉強期間
- 8ヶ月(2023年10月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日3h/休日6h
- 民間併願
- 民間併願なし
勉強の進め方
10月から専門を5科目そろえ、過去問を3周しています。教養は数的処理に毎日1時間を充てました。県の情報通信に関する資料を読み、具体例を2つ用意しています。
イチオシの教材
経済だけが最後まで残り、グラフの意味を掴めないまま年を越しました。数式の前に日本語で説明が入るので、丸暗記に逃げずに済みます。
ほかに使ったもの:新スーパー過去問ゼミ/公務員試験 速攻の時事/公務員試験 採点官はココで決める!合格面接術
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面接で聞かれたこと
- 県の情報通信の取り組みを知っていますか。
- 県外の企業を呼び込むには何が要りますか。
- 大学で力を入れたことを教えてください。
- 県内のどこに赴任しても大丈夫ですか。
受験した本人の記憶に基づく記録です。実際の出題や次回の出題を保証するものではありません。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
合格した理由だと思うこと
通信の整備を、働き方が変わった具体例で説明できたことです。
これから受験する人へ
徳島は通信の話が出ます。整備されていること自体ではなく、それで何が起きたかを言えるようにしておいてください。
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