CASE-003942 / 2026年度
習志野市役所 筆記不合格(高校生・2026年度)
習志野市役所を受験しましたが、筆記試験の段階で不合格となりました。準備の進め方に見直すべき点があったと、終わってから気づきました。
- 受験年度
- 2026年度
- 主な受験先
- 習志野市役所
- 試験結果
- 筆記試験不合格
- 職種・区分
- 一般行政/高卒程度
- 受験時の属性
- 高校生
- 最終学歴
- 高校
- 新卒・既卒
- 新卒
- 受験時年齢
- 17歳
- 大学区分
- 私立
- 勉強方法
- 予備校通信
- 勉強期間
- 7ヶ月(2025年01月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日4h/休日5h
公務員を目指した理由
アルバイト先で行政の窓口対応を見る機会があり、その仕事の幅広さに関心を持ちました。景気に左右されにくい立場で、長く地域に関わり続けたいと考えました。
受験先の選び方
家族の勧めもあり、習志野市の採用案内を見て興味を持ちました。
勉強の進め方
週ごとに学習計画を見直し、進み具合に応じて配分を柔軟に変えていました。無理に長時間を確保するより、毎日続けることを優先しました。
イチオシの教材
文章理解を感覚ではなく、根拠を探して解く方法に変えられました。1日の勉強の最初に開いて、頭を切り替える習慣にしていました。
ほかに使ったもの:公務員試験 速攻の時事/公務員教科書 2週間完成 動画とアプリで学ぶ 論文・作文 全公務員試験対応
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苦手科目をどうしたか
文章理解で時間を使いすぎていたため、設問から先に読む解き方に変えて時間を短縮しました。最初は正答率が低く不安でしたが、継続するうちに安定してきました。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
足りなかったと思うこと
教養試験の得点が伸びず、基礎の詰めが甘かったのだと思います。
次に変えること
苦手分野を後回しにせず、早い時期から基礎を固め直したいと思います。
これから受験する人へ
習志野市を志望するなら、総合計画や予算資料に早い段階から目を通しておくと準備が進めやすいと思います。
