CASE-003337 / 2025年度
堺市 筆記不合格(大学4年・2025年度)
堺市に挑戦しましたが、筆記の得点が伸びず、そこで終わりました。悔しい結果でしたが、次に向けて何が足りなかったのかを振り返っておきます。
- 受験年度
- 2025年度
- 主な受験先
- 堺市
- 試験結果
- 筆記試験不合格
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 大学4年
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 新卒
- 受験時年齢
- 23歳
- 大学区分
- 私立
- 勉強方法
- 完全独学
- 勉強期間
- 11ヶ月(2024年06月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日2h/休日8h
公務員を目指した理由
大学の授業で行政の政策形成を学び、実際に携わる仕事をしたいと考えるようになりました。就職活動の軸を考える中で、最も納得できる選択肢でした。
受験先の選び方
様々な部署を経験できる規模の大きい自治体で働きたいと考え堺市を選びました。
勉強の進め方
専門科目は範囲が広いため、頻出分野から手をつける順番を決めて進めました。体調管理も大切だと考え、睡眠時間は削らないようにしていました。
イチオシの教材
寺本康之の憲法 ザ・ベスト ハイパーを繰り返し解いたことで、出題形式に慣れることができました。
ほかに使ったもの:大卒程度 公務員試験 畑中敦子の数的推理の大革命!/上・中級公務員 論文試験 頻出テーマのまとめ方
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苦手科目をどうしたか
計算系の科目は毎日少しずつでも触れることを意識し、感覚を落とさないようにしました。得意な人に解き方のコツを聞き、自己流にこだわりすぎないようにしました。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
足りなかったと思うこと
苦手科目を後回しにしていたことが、そのまま結果に出てしまいました。
次に変えること
次回は模試を早い段階から受け、本番の時間配分に慣れておきたいです。
これから受験する人へ
本番形式で時間を計って解く練習を、早めに習慣にしておくとよいと思います。
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