CASE-003053 / 2024年度
東大阪市役所 筆記不合格(大学4年・2024年度)
東大阪市役所の筆記試験を受けましたが、通過することができませんでした。併願先の結果はこれからですが、今回の反省を次に活かしたいと思います。
- 受験年度
- 2024年度
- 主な受験先
- 東大阪市役所
- 試験結果
- 筆記試験不合格
- 職種・区分
- 土木/大卒程度
- 受験時の属性
- 大学4年
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 新卒
- 受験時年齢
- 22歳
- 大学区分
- 私立
- 勉強方法
- 大学講座
- 勉強期間
- 10ヶ月(2023年05月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日2h/休日7h
公務員を目指した理由
地域の人口減少や高齢化のニュースに触れる中で、自分もその対策に関わりたいと考えました。異動によって様々な分野を経験できる点も、志望を後押ししました。
受験先の選び方
規模がほどよく、様々な部署を経験できる点に惹かれて東大阪市を選びました。
勉強の進め方
平日は隙間時間に暗記科目、休日にまとまった時間で計算系の科目を進める形で分けていました。最初に全体像をつかんでから、細かい暗記に入るようにしていました。
イチオシの教材
新スーパー過去問ゼミを繰り返し解いたことで、出題形式に慣れることができました。
ほかに使ったもの:畑中敦子の数的推理 ザ・ベストNEO/公務員教科書 2週間完成 動画とアプリで学ぶ 論文・作文 全公務員試験対応
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苦手科目をどうしたか
文章理解で時間を使いすぎていたため、設問から先に読む解き方に変えて時間を短縮しました。得意な人に解き方のコツを聞き、自己流にこだわりすぎないようにしました。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
足りなかったと思うこと
時事対策が不十分で、想定していたよりも点数が取れませんでした。
次に変えること
次は模試を早めに受けて、時事を含めた苦手分野を洗い出してから対策したいと思います。
これから受験する人へ
模試の結果に一喜一憂せず、弱点を洗い出す材料として使うのがよいと思います。
