CASE-002149 / 2024年度
茨城県庁 途中辞退(既卒・2024年度)
茨城県庁を受験する予定でしたが、選考の途中で辞退することにしました。自分の中で優先順位がはっきりしていたので、迷いはありませんでした。
- 受験年度
- 2024年度
- 主な受験先
- 茨城県庁
- 試験結果
- 辞退
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 既卒
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 既卒
- 受験時年齢
- 25歳
- 大学区分
- 私立
- 勉強方法
- 予備校通学
- 勉強期間
- 9ヶ月(2023年02月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日4h/休日10h
- 面接練習
- 5回/友人同士
公務員を目指した理由
特定の業界だけでなく、幅広い分野に関われる仕事をしたいと考え、行政職を選びました。異動によって様々な分野を経験できる点も、志望を後押ししました。
受験先の選び方
市町村ではなく茨城を選んだのは、複数の市町村にまたがる課題に関わりたかったからです。
勉強の進め方
週ごとに学習計画を見直し、進み具合に応じて配分を柔軟に変えていました。無理に長時間を確保するより、毎日続けることを優先しました。
イチオシの教材
最初でつまずかない経済学 マクロ編を繰り返し解いたことで、出題形式に慣れることができました。
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苦手科目をどうしたか
計算系の科目は毎日少しずつでも触れることを意識し、感覚を落とさないようにしました。苦手だと決めつけず、基礎に戻ってやり直したことが効果的でした。
面接対策をどう進めたか
一人で声に出して練習し、話す内容だけでなく話し方も録音して確認しました。回数を重ねるごとに、緊張せず話せるようになっていきました。
面接で聞かれたこと
- 茨城のどんな課題に関心がありますか。
- ストレスを感じた場面と、その対処法を教えてください。
- 茨城県庁の職員として、10年後どうなっていたいですか。
受験した本人の記憶に基づく記録です。実際の出題や次回の出題を保証するものではありません。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
足りなかったと思うこと
併願先の日程が重なり、優先順位をつけた結果、こちらは辞退しました。
これから受験する人へ
本番形式で時間を計って解く練習を、早めに習慣にしておくとよいと思います。
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