CASE-001976 / 2025年度
さいたま市 最終合格(民間勤務・2025年度)
第一志望としてさいたま市を受験し、合格することができました。手応えのなかった科目もありましたが、総合点で最終合格をいただく形になりました。
- 受験年度
- 2025年度
- 主な受験先
- さいたま市
- 試験結果
- 最終合格
- 採用状況
- 入庁
- 職種・区分
- 一般行政/社会人経験者
- 受験時の属性
- 民間勤務
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 既卒
- 受験時年齢
- 35歳
- 大学区分
- 私立
- 勉強方法
- オンライン講座
- 勉強期間
- 8ヶ月(2024年09月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日1h/休日6h
- 面接練習
- 3回/大学のキャリアセンター
公務員を目指した理由
民間企業で働く中で、営利を追わない立場で地域に関わる仕事に魅力を感じるようになりました。特定の誰かのためではなく、広く公平に仕事ができる点に魅力を感じています。
受験先の選び方
出身地ではありませんが、大学生活を送ったさいたま市に恩返しをしたいと考え志望しました。
勉強の進め方
朝の時間を最優先にし、集中力が必要な科目は朝に固定して進めました。SNSは受験期間だけ距離を置き、学習時間を確保していました。
イチオシの教材
公務員試験 速攻の時事 実戦トレーニング編を繰り返し解いたことで、出題形式に慣れることができました。
ほかに使ったもの:公務員試験 速攻の時事/公務員試験 小論文の秘伝/寺本康之の面接回答大全
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苦手科目をどうしたか
判断推理は図を書く練習を繰り返すことで、時間内に解けるようになりました。模試で結果が出るまで時間がかかりましたが、直前期に伸びを実感しました。
面接対策をどう進めたか
志望動機と自己PRを、同じエピソードから一貫して話せるように整理しました。本番の順番や時間配分も意識して、繰り返し練習しました。
面接で聞かれたこと
- 異動や配属について、希望はありますか。
- 都道府県と政令指定都市の役割の違いをどう理解していますか。
- あなたの強みを、エピソードを交えて教えてください。
受験した本人の記憶に基づく記録です。実際の出題や次回の出題を保証するものではありません。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
合格した理由だと思うこと
苦手だった分野を早めに克服できたことで、直前期に余裕を持って過ごせたことが大きいです。
これから受験する人へ
苦手科目を後回しにせず、早い時期に基礎から見直すことをおすすめします。
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