CASE-001419 / 2023年度
前橋市役所 最終合格(大学4年・2023年度)
前橋市を第一志望に、予備校へ1年通いました。県内には同規模の市がもう一つあり、最後まで迷っていた経緯を面接で聞かれています。県庁所在地であることと、県との連携の多さを志望理由の軸にしました。
- 受験年度
- 2023年度
- 主な受験先
- 前橋市役所
- 試験結果
- 最終合格
- 採用状況
- 入庁
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 大学4年
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 新卒
- 受験時年齢
- 22歳
- 大学区分
- 公立
- 勉強方法
- 予備校通学
- 勉強期間
- 12ヶ月(2022年06月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日4h/休日8h
- 民間併願
- 民間併願なし
勉強の進め方
予備校の講義に合わせて6月から専門を積み、年内に一巡しています。年明けからは過去問を時間を計って解きました。市の県との連携事業の資料を読み、具体例を2つ用意しています。
イチオシの教材
予備校の講座に合わせて進度を揃えたく、単元の切り方が細かいものを選びました。講義で扱った範囲をその日のうちに追えます。
ほかに使ったもの:新スーパー過去問ゼミ/公務員試験 小論文の秘伝/現職人事が書いた「面接試験・官庁訪問」の本
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面接で聞かれたこと
- なぜ前橋市なのですか。
- 県との連携事業で知っているものはありますか。
- 予備校で学んだことを教えてください。
- ほかに受けている自治体はありますか。
受験した本人の記憶に基づく記録です。実際の出題や次回の出題を保証するものではありません。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
合格した理由だと思うこと
もう一つの市と比較したうえで、前橋市を選んだ理由を話せたことです。
これから受験する人へ
近くに同規模の市がある県では、なぜこちらなのかを必ず聞かれます。比較した理由を、自分の言葉で言えるようにしてください。
