CASE-001393 / 2026年度
八戸市役所 面接不合格(大学4年・2026年度)
八戸市を受けて、面接で落ちました。筆記は問題なく通っています。水産業の話は用意していましたが、工業港の話まで広げられませんでした。産業が2つある市を、片方だけで語ってしまったのだと思います。
- 受験年度
- 2026年度
- 主な受験先
- 八戸市役所
- 試験結果
- 面接不合格
- 職種・区分
- 一般行政/大卒程度
- 受験時の属性
- 大学4年
- 最終学歴
- 大学
- 新卒・既卒
- 新卒
- 受験時年齢
- 22歳
- 大学区分
- 公立
- 勉強方法
- 完全独学
- 勉強期間
- 9ヶ月(2025年09月〜)
- 1日の勉強時間
- 平日3h/休日6h
- 民間併願
- 民間併願なし
勉強の進め方
9月から専門5科目をそろえ、過去問を3周しました。市の資料は水産業に関するものだけを読んでいます。工業港の資料には手をつけていませんでした。
イチオシの教材
産業を二つとも調べる時間を確保したくて、筆記は効率よく進めたいと考えました。作りが統一されていて、抜けを作らずに一式を仕上げられます。
ほかに使ったもの:寺本康之の憲法 ザ・ベスト ハイパー/公務員試験 小論文の秘伝
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面接で聞かれたこと
- 工業港について知っていることを話してください。
- 市の水産業についてどう考えていますか。
- 大学で力を入れたことを教えてください。
- ほかに受けている自治体はありますか。
受験した本人の記憶に基づく記録です。実際の出題や次回の出題を保証するものではありません。
振り返り
以下は受験した本人の振り返りです。運営が合否の原因を判定したものではありません。
足りなかったと思うこと
水産業の話に寄りすぎて、工業港の話に広げられませんでした。
次に変えること
市の産業を2つとも調べ、両方に触れられるようにします。
これから受験する人へ
産業が複数ある市では、どちらか一方だけを調べると足りません。両方に触れられるよう、時間を分けて資料を読んでください。
